ブログを投稿しました:JQueryのDataTablesプラグインを使って、データをテーブル形式で画面に表示してみる

開発者ブログに”JQueryのDataTablesプラグインを使って、データをテーブル形式で画面に表示してみる”を追加しました。

データの見せ方は用途によって様々ですが、一覧性で言えば、テーブル形式が一番メジャーではないでしょうか。今回はそんなテーブル形式でデータを見せる際に活用できる、JQueryのDataTablesプラグインをご紹介します。

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【活用事例】『cron タスクスケジューラのリスク解消を無料で実現する』

~A-AUTO 50によるタスク管理のススメ~

ということで、【活用事例】『cron タスクスケジューラのリスク解消を無料で実現する』を追加しました。

タスクスケジューラやcronを業務利用していることのリスクをご認識されている方は非常に多くいらっしゃいます。
タスクスケジューラやcronをご利用中で、少しでも興味をお持ちの方は、是非ともご覧ください。
もちろん、「リスクってなんだ」と言う方もご覧ください。

ブログを投稿しました:Embulkの設定ファイルをLiquidに対応させて、環境変数を参照させる

開発者ブログに”Embulkの設定ファイルをLiquidに対応させて、環境変数を参照させる”を追加しました。

データ転送のOSSであるEmbulkの利用において、環境ごとに可変にしたい値に対応するため、環境変数を参照できる設定方法を試してみました。

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【使い方ガイド】 『繰り返し実行ジョブの登録』について記載を追加しました

使い方ガイドに『繰り返し実行ジョブの登録』を追加しました。

同一のジョブを定期的に繰り返して実行させたい場合のネットワーク登録方法と動作仕様について記載を追加しました。

今回は、「一定間隔で繰り返しジョブを実行させるにはどうしたらよいか?」とのお問い合せをいただき追加しました。
こんなことを行いたいがA-AUTOではどうすればよいかというようなご質問がありましたら、「お問い合せ」か「フィードバック」からリクエストしてください。

以上

ブログを投稿しました:EmbulkのFILTER系プラグインを使ってみた(embulk-filter-insert,embulk-filter-split)

開発者ブログに”EmbulkのFILTER系プラグインを使ってみた(embulk-filter-insert,embulk-filter-split)”を追加しました。

前回はデータ転送の間で行や列を追加できるEmbulkのプラグインを利用してみましたが、今回はEmbulkの別のプラグインを利用してみました。
今回紹介するプラグインは”embulk-filter-insert”,”embulk-filter-split”の2つで、それぞれ任意の箇所に列を追加したり、特定のデリミタでデータを切り分けることができるようになります。

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ブログを投稿しました:EmbulkのFILTER系プラグインを使ってみた(embulk-filter-column,embulk-filter-row)

開発者ブログに”EmbulkのFILTER系プラグインを使ってみた(embulk-filter-column,embulk-filter-row)”を追加しました。

以前、データ転送のOSSとしてEmbulkを使ってみる内容で書いたことがありました。
今回はそのEmbulkのプラグインを利用して、データ転送の際にデータに手を加えてみます。紹介するプラグインは”embulk-filter-column”と”embulk-filter-row”の2つで、新しく列を追加したり、行の絞り込みができるようになります。

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使い方ガイドに『カレンダー更新時のネットワークスケジュールへの反映』を追加しました

使い方ガイドに『カレンダー更新時のネットワークスケジュールへの反映』を追加しました。

ホリデーマスタの休日メンテナンスを行われる際にご参照ください。

なお、今回は、ホリデーマスタを更新した際に、ネットワークスケジュールに反映される手順を知りたいとのご意見をいただき、記載を追加し足しましたので、同様に使い方を詳しく知りたいなどあれば「お問い合せ」か「フィードバック」からリクエストしてください。
※「お問い合せ」の方が、取り急ぎ早くご連絡することが可能です