2.3. リセットコマンドを使用してデータ待ち属性を強制解除する

リセットコマンドによるデータ待ちの強制解除は、
データIDを指定せずネットワーク単位にデータ待ち属性を強制解除する方法です。

データ到着指示を手動で行いたい場合などで使用します。通常は使用しません。

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