A-AUTOで実行できるジョブ

ここでは、A-AUTO配下で実行するジョブを作成するうえでの注意点について説明します。

Windows環境にてA-AUTO配下で実行させることのできるプログラムの拡張子は、“.exe”、“.bat”、“.cmd”の3種類となります。
ネットワークマスタでジョブを登録する際は、拡張子を省いてジョブ名を指定しますが、A-AUTOは、異なる拡張子で、同じジョブが存在していた場合の探索優先順位は、 .exe → .bat → .cmd の順となります。

なお、Linuxでは、ジョブをシェルスクリプトとして登録します。

以降に、3つの拡張子を用いる際の説明を記載します。

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