1.1. バッチ・シェルスクリプトの配置先

A-AUTOを利用して実行するバッチファイルならびにシェルスクリプトの配置先について説明します。
バッチファイルならびにシェルスクリプトは、PRIMSCRIPT、TEMPSCRIPTと呼ぶジョブライブラリ(ディレクトリ)に配置します。
このPRIMSCRIPT、TEMPSCRIPTのパスは、“ジョブライブラリ定義ファイル”で指定します。
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